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神戸香屋
〒650-0011
兵庫県神戸市中央区
下山手通3丁目3-1
TEL.078-325-1400
FAX.078-325-1401
営業時間:11:00~20:00
定休日:水曜

───────────────
バリからの輸入品販売
・無添加石鹸
・お香
・アロマキャンドル
・エッセンシャルオイル
・バリ雑貨全般
───────────────
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おっさんのバリ紀行 vol.6
2012-04-19
バニュワギでインドネシアの奥深さを嫌っていうほど頂いた、おっさん御一行。
現在午後7時前、早くバリに戻りたい一心です。
 
とにかくバニュワギを離れたい、ベッドで寝たい、梅ちゃんが死にそうの三重苦を抱え、沈没フェリーに乗り込みます。
行きで慣れたのか、少し心に余裕があります。
フェリー内部をタオルで鼻、口を押えながら散策してみます。
 
「んっ?なんや?日本カーフェリー?」
船内にあるロゴマーク、【日本カーフェリー 川崎⇔木更津】
東京湾を横断するフェリーの払い下げ… 古っ
男女7人秋物語でさんまちゃんが乗っていたフェリーです。これも古っ
しかも、搭載重量・人員とも大幅にオーバー… こりゃあかん
 
もう二度と乗るまいと誓い、ドキドキの2時間強を過ごします。
対岸のバリ島、ギリマヌクに到着、さあ、目指せデンパサール!
 
「た、高橋さん…、腹、腹が減って… 喉もカラカラです」
梅ちゃん、バリに戻って安心したのか、少し元気になりました。
確かに昼食からかれこれ10時間経っていました。
 
しかし、バリとはいえ、ど田舎の地道を走っています。午後11時、空いているレストランなんかあるのでしょうか
「梅、クタまで耐えろや。後、2時間くらいやで」
「え~、コンビニでいいんですけど… 耐えれません」
「コンビニ?何?コンビニ?それ、なんのこと?」
今でこそ、バリ島内いたるところに、サークルKや地元コンビニがありますが、当時はコンビニ、クタの中心街以外ありませんでした。
 
AJIの生まれ育ちは実はギリマヌク。デンパサールまでの道中何があるかは熟知しています。
「もう少し行けば、パダン料理屋があるよ。たぶん、高橋さんでも大丈夫なお店」
「行きましょう、ねっ、行きましょう」
私は嫌でした…しかし、梅の熱望にこたえざるを得ない状況でした。
 
走ること15分ここはタバナン、ありました、パダン料理屋… 見た目はそんなに汚くありません。
パダン料理、スマトラ島の料理で日本でいえば小皿が勝手に出てくる一膳飯屋。
数々のおかずが小皿で出てきて、いるものだけを食します。その分のお金を払うのです。
 
「うわ~うまそう!いいですね~」
梅ちゃん、テンションMAX普段ならいらないでしょう、この料理。決してうまそうには見えません。
しかし、昨日、今日の経験が梅ちゃんのうまそうメーターのレベルをタイの山岳民族並みに引き下げていました。
 
ご飯は手で食べます。手を洗う用のフィンガーボールとライムが付いてきます。
出てきました、おかず。
すべて十分に火を通しているので、食中毒の心配は50%程度でしょうか
牛肉料理が6種類、野菜料理が4種類、タマゴ料理が2種類、鶏肉料理が3種類。
 
「うまいっすよ、高橋さん。このビーフジャーキーみたいな肉。野菜もうまいわ~」
食べ倒している梅ちゃん、私は少しだけ、心持だけ冷えたビールで十分。ビンタンです。
ハエ、もちろんいます。あっハエがタマゴに。うわっ、交尾を始めました。
 
「あー、やっと落ち着きました。おっ、このタマゴ、カレー煮じゃないですか」
「あっ、梅、あ、あんなあ…」
梅ちゃん、パクリ。タマゴをパクリ。食べました。
梅ちゃん、交尾見ていませんでした。残念です
「うま~、カレー煮、うま~」うん、うまいやろ。よかったな、梅。
 
デンパサール、クタのホテルに着いたのは午前2時、予約は取っています。
普通のホテルです。決してきれいではありませんが。ツイン1部屋2名まで、一泊30万ルピア(約¥4000)。
チェックインです。バニュワギと違い、フロント係、起きています。
 
「さあ、寝ようぜ、梅。チェックイン、チェックイン。うっ!うぇっ!ぐっ」
結界です。カウンターまで3m、ロビーに近づけません。結界が張られています。
「うわっ!なんや?この匂い?うぇっ」梅ちゃんも近づけません。
「私、チェックインしてくるよ」AJI、平気です。カウンターで手続を終えます。
 
結界… フロント係のワキガ。目に来るほどの香ばしさ。昨日からかれこれ何回ワキガに悩まされたか。
その中でも最強の人間がまさかバリ島、それも中心街のクタに!
街中でオランウータンと遭遇した気分です。
 
しかし、インドネシア人は平気ですな。生活臭の一部なんでしょうね。
私は、いい香りが好きです。だから、「神戸香屋」
 
このホテル、ビールが冷えていました。
すべて、許してやります。
 
 
 
おっさんのバリ紀行 vol.5
2012-04-15
ばあさんの魅力のとりことなりながらも、なんとかビーズを購入、村の有力者に渡しに戻ります。
 
しかし、サンプルが6種類1個ずつしかありません。1、2日で20個のサンプルを作らせるためには、型紙が必要だと言い出しました。
 
「パターンなんか、サンプルを基に作らせろや!」
「そんなん出来る人間居ない。スタンプ屋で作ってきて」
「スタンプ屋?なんじゃ、そりゃ?」
そういえば、街のあちこちに何屋かわからない屋台がありました。道路沿いにポツンと何軒も建っています。
その屋台すべてスタンプ屋、古タイヤを短時間で加工し、スタンプを作成します。
 
とにかく、サンプルを持ってスタンプ屋へ。サンプル通りのスタンプを古タイヤで作ってもらいます。
「オッケー、1つ1時間30分で作るね。1つ20,000ルピア(約260円)」
「6個作ったら9時間やないか!今晩もこの村泊まったら、俺死ぬよ」
「大丈夫、このあたり、まだまだスタンプ屋、あるから」
ということで、6件に分けてオーダーです。
 
なぜスタンプ屋がいっぱいあるかというと、バニュワギ村、印刷屋がありません。ロゴマーク等はすべて簡易のスタンプで賄うからです。しかし、やつら、いい加減ですが手先は器用です。
 
スタンプが出来上がるまで一休みです。車の中で睡眠タイム。
梅ちゃん、苦しそうな顔で寝ています。私も寝ましょう。
 
<バリバリバリ、ブルルゥ~ン、バリバリ… シアパ!アパ・イニ!バギマナ!>
「うるさいのう!なんやねん!」
「もう~、あっ、た、たかはしさん!そ、そと!なんや?なんなんじゃ~」
「な、なんや!何が起こった?」
あまりのうるささに目が覚め、梅ちゃんが外を見ようとした時、窓から車内を覗き込むインドネシア人3人。目が合いました。
その後ろ、なんと単車約200台、人間約300人が集合しています。おっさん御一行の車、取り囲んで…
 
「なんや?これ?」
あっけにとられていると、覗き込んでいたインドネシア人、ドアを開けようとします。
梅ちゃん、必死でガード、しかし、インドネシア人バールを振りかざします。
「あかん、こいつらおかしい!」
「梅、窓ちょっと開けろ。こいつら、何か聞いてみる」
 
少し窓を開け、バールを持ったインドネシア人に、
「なんや!俺ら、日本人や!なんか用か!」もちろんインドネシア語で叫びます。
「*$#&%?|”#’+><」
…わかりません
私、当時インドネシア語、ほんの少し言いたいことが言える程度でした。
ヒアリングなんぞ出来やしません。
 
「高橋さん、腹立ってきました。俺、このままボコボコなんか嫌です。やったろか!」
「梅、とりあえず、俺がこいつしばく。しばいたらバール、取り上げろ。ほんで2、3人バールでやってまえ!」
「オッケーです、でも、生きてられますかね?」
「知らんがな。このままこんな奴らに嬲り殺されるより一人二人しばき倒したろやないか!」
 
正直、ビビッてました。300人です、300人。でも、わけもわからずバールを振り回され、脅されてます。しかも、人相の悪いインドネシア人に。
「日本人、なめんな!おうっ!コラッ!」の精神です。
 
んっ… IとAJIは?いません…あれっ
しかし、探している余裕なんかありません。意を決して、ドアを開け、バールを持ったインドネシア人に、
「オラッ!殺てもたらあ!」バールを捕まえ引きずり倒してやりました。
梅ちゃん、素早い素早い、相手の手首を踏みつけ、バールをもぎ取り上段に構えます。もちろん剣道なんか、かじっていません。
 
その瞬間、IとAJIが大声で叫びながら帰ってきます。必死で走っています。
「たかはしさ~ん、後ろの赤いフラッグ、出して~。赤いフラッグ~、早く!」
「フラッグ?旗?」
車の後部シートの後ろに、赤と青の旗が積んであります。とにかく、言われる通り赤い旗を出しました。
IとAJIが戻り、赤い旗を振り、叫びます。
 
よく見ると、集団の中にも何本か同じ旗印が。 
怒号が歓声に変わり、300人がこぶしを突き上げ、一斉に叫びます。
「ウオーッ!メガワティ!メガワティ!」
全員、離れていきます。
 
私と梅ちゃん、目が点… 夢か??
「ごめんなさい、選挙の集まり、ここであったみたい。ほんと、ごめんなさい」
AJIが泣きそうになって謝ります。
 
民主化以降、初の国民参加型の大統領選挙が迫っていたインドネシア、このバニュワギ村はメガワティという候補の応援一色でした。
集会所に留まっている車、バリナンバーで乗っているのは日本人。興奮したインドネシア人は攻撃の的に感じたみたいです。
IとAJIはトラブル防止の為、対立候補2人の旗印を車に積んでいたみたいです。
 
何はともあれ、助かったみたいです。IとAJIは私たちがあまりにも良く眠っているので、起こさずにスタンプを取りに行っていたのでした。
 
「もう、いや!俺、もう嫌です!帰りましょ、早く!」
梅ちゃん、泣き出しました。すまん!梅!
 
有力者にスタンプを渡しに。
有力者、「お腹、すいたでしょう?」ナマズの天ぷら(インドネシアではよく食べられます)をおもてなし。高級料理です。
しかし、ナマズを飼っている池、最初に見つけていました。ガラスの入っていない窓から見えていました。
子供がトイレ代わりに使っている池… さぞかし美味でございましょう。
 
もう、あかん!我慢の限界じゃ!梅、帰ろう!
2年に一度、沈没するフェリーに乗って。
 
 
 
おっさんのバリ紀行 vol.4
2012-04-10
ジャワ島の東端の村、バニュワギでこましな食堂を探す、おっさん御一行…
「あっ、あった!あの店、きれいね」
「あほか!おっさん、上半身裸でワキボリボリ搔いてるやないか!」
「あっ、あれは?」
「あか~ん!店前のタライの中に魚が腐ったままや」
ありません、私の耐えられそうな店…
 
「た、たかはしさん、は、早く… もう、胃がキューって。い、いたい
梅ちゃん、さっき吐いたばかりなのに腹ヘリ復活です。
「もうええわ。次にあるとこで。我慢する」
 
偶然、佇まいが普通、今までが大変だったからそう見えたのか、普通のレストランを発見。
入ります。中は日本の小汚い食堂並みで、上出来です
問題は食材、しかし、メニューはナシゴレン、ミーゴレン、ミークワ、アヤムゴレン、ナシチャンプルのみ。
かえって安心、私はナシゴレン、梅ちゃんはミーゴレン&ナシゴレン、IとAJIはナシチャンプルを注文。
店主、やせ細ったおばはん、「オランジャパン?(日本人)」と聞いてきたので、「そうだ」と答えると、満面の笑みでラジカセを持ってきました。
美空ひばりです まさか、この僻地で美空ひばりを聞けるとは
梅ちゃん、「愛燦燦」を聞いて涙ぐみます。
「なんで、俺、こんなところでこんな目にあってんねん
順応性のないやつです。
 
うまいのかまずいのかわかりません。食器が危険な香りプンプンで食事を楽しめません。
腹に押し込んだという感じで食事を終え、お支払い。全部で32,000ルピア(約460円)
 
さあ、ビーズの仕入れです。
村の有力者に聞いたパサール(市場)へGO!ありました。
しかし、赤とピンクが足りません。今度はパサールの人間にビーズ屋を教えてもらいます。
「ここを少し行くと川がある。川沿いを200Mくらい行くとビーズショップある。電話しておく」
 
川、ありました。川沿い、車は入れません。細くてガタガタ、水たまりだらけ
水たまりをよけながら、36度の猛暑の中を歩きます。睡眠不足が意識を奪いにやってきます
「ふ~、あっついのう。まだか」
「あっ、おばあさん、手を振ってる。あそこ」
ばあさん、手を振ってます。腰にサロンのみ、10年ほったらかしのバナナの皮のような乳、振り出したまま
 
ばあさんを正視できず、あいさつもそこそこに掘っ建て小屋のような店内へ
トタン屋根から雨漏りがするのでしょう、床のあちこちにバケツ、バケツを避けるように袋入りのビーズが山盛り置かれています
むせ返るような埃っぽさと、蒸し暑さが身体を襲います
店主(ばあさんの長女でしょう)に赤とピンクを2㎏づつ探させ、購入。
汗だくです。変な臭いも申し分なくしています。
 
少し気分が悪くなってきたので急いで支払い、店を出ます。
川のほとりに立って深呼吸、生き返った…と思いきや、
 
川でばあさん、うんこをしていました。...
 
 
おっさんのバリ紀行 vol.3
2012-04-08
激しい疲労と睡眠不足で目はかすみ、空腹すぎるのに胃袋は食事を拒否。こんな思いをしながらジャワ島の僻地に仕事を発注に来ている。なんか、男前です、自分。
 
しかし、目の前にある現実は、この村唯一の信号で停車中に村衆(約20名)に囲まれ、無理やり歌を聞かされ、「歌代くれ!」と請求されているおっさん御一行の車…
「コラ!お前らインドネシア人同士やろ!どうにかせえ!」
「車、バリナンバーの上、日本人乗ってるから仕方ないね。高橋さん、タバコある?」
「タバコ?セブンスターやで、あるけど」
「貸して」
 
AJIが私のタバコを群集にさらします。
「Saya mau !」群衆が欲しいと叫びます。AJI、惜しげもなく私のタバコを振り撒きます。
まるで、モチ投げに集まる田舎の民のように約20名がタバコに群がります。
「オッケー、今のうち。さあ行こう」
群衆の隙をついておっさん御一行車走り抜けます。
 
「なんや?あいつら?ただの恐喝集団か?」
「みんな、仕事無い。だから、みんな、スハルト時代終わって喜んでる。でも、まだ仕事無い」
「お国やなあ… 日本は平和やわ。で、あいつら、タバコであんなに喜んでなあ。ほんまやったら、いくらくらいお金やったらええねん?」
「う~ん、別にいくらでもいいけど… 大体5000ルピア(70円弱/当時)でいいかな」
「コラ!待たんかい!タバコ、280円やぞ!損してるやないか!」
 
ハメられた気分ですまあ、当時インドネシアのサンポレナっていうタバコは1箱30円くらいでしたからしゃーないっちゃあしゃーないんですが…
 
縫い子の村に到着です。村の有力者の家に行きます。
有力者の家は食料品店を営んでいます。ワルンっていうやつです。
有力者、最敬礼で迎えてくれました。店舗裏が自宅なのでそちらへ回ってくれと。
立派な家です…この村では… しかし、窓ガラス、一部しか入っていません。
 
とにかく、リビングで仕事の内容を話します。さすが、経験があるのでしょう、理解は早い村の有力者。
梅ちゃん、また死にそうになっています。
「どした?梅、気分また悪いんか?」
「違いますよ、昨日吐いてから何も飲んでもないし、食べてもないじゃないですか」
「そうか。腹減ったんか?まあ、すぐ終わるから、メシ食いに行こうや」
この会話を不思議そうに聞いている有力者。スタッフIに何言ってんの?と問うています。
I、言わなくてもいいのに「お腹すいて喉渇いてる」と伝えました。
 
出てきました、おもてなし。私、これが嫌でした。
飲み物、気温35度またまた常温コーラ、茶色に変色したストロー付。
食べ物、バナナの天ぷら(ピサンゴレン)ほとんど黒いめ、ハエ付。
 
私は手を付けません。もちろん、ティダ・テリマカシー。
梅ちゃん、いってしまいました。あまりの空腹と渇きに耐え切れず、コーラをがぶ飲み。
しかし、さすがにストローは外して。バナナの天ぷらにも手を伸ばしています。
「う、うめ。や、やめとけ、おいっ!」
遅かりし… 食いました。
「結構、甘くていけますよ、これ」
梅ちゃん、4個も食しました。アホです。
 
仕事の話が終了、とりあえずビーズを支給してサンプルを作らせることに。
本日中にビーズを支給すれば、1日2日でサンプル20個を作るというのでビーズを購入に行くことに。
有力者宅を出た途端、
「ううっぷ。うぇええええ」
食してからわずか3分、梅ちゃん、吐いています。反応、抜群です、梅ちゃん。食中毒で苦しまなくて済みます。
 
梅ちゃん、死亡再び。しかし、胃袋かれこれ20時間カラッポ
さあ、マシな食堂を探してメシにチャレンジ!
梅!今度こそ、食えるものあること期待してくれ
 
 
新しい季節!!
2012-04-06
みなさまこんにちは!!
 
夙川の桜も満開で、とってもハッピーな気分
 
やっぱり春っていいですね♪♪
 
春は、新しいことにどんどんチャレンジしたくなります
 
 
ただ、毎日毎日絶好調ってわけではないです 
 
たまにはモチベーションが下がってしまったり、気分が滅入ってしまったり・・
 
怒ってしまったりイライラしてしまったり・・・
 
そんな時もあります。
 
そんな時は、私は魔法の言葉を唱えます
 
・・・・その言葉はヒミツです。私だけの言葉ですシシ♪
 
 
私はいつも自分だけの、ヒミツの言葉に助けられています
 
みなさんにはありますか?自分だけの元気をもらえる言葉って
 
 
 
そして、春になると、オレンジやレモンなどの柑橘系の香りを嗅いでみたくなります。
 
気持ちがリフレッシュでき、体にエネルギーを与えてくれます。
 
同じオレンジの木の花と葉からは、ネロリ、プチグレンの精油が採れます。
 
ネロリは、精神を安定させてくれる、とても優しい精油です。
 
イライラしたり、怒っているときなど、気持ちを落ち着かせてくれます
 
 
プチグレンは、フレッシュな香りで気分を爽やかにしてくれます。
 
気分が滅入っている時に、やる気と勇気を与えてくれます☆
 
新しい季節、春!!
 
この際、嫌な過去は捨てて、未来だけを見ていきましょう
 
 
いい香りを嗅いで、毎日を楽しく、充実させたいですね。
 
 
 
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